キラウエアで小規模爆発 84年ぶり
2008年03月26日
ハワイ島にある世界最大級の活火山、キラウエア火山(標高1277メートル)で小規模爆発。
山頂近くのハレマウマウ火口で19日未明、小規模な爆発が起こった。
ハレマウマウ火口での爆発は1924年以来84年ぶり。
溶岩の流出はなく、爆発によって岩石が飛び散った。
日本人も多く訪れる観光地だが、AP通信によると負傷者の情報はない。
現在火口付近は立ち入り禁止となっている。
山頂近くのハレマウマウ火口で19日未明、小規模な爆発が起こった。
ハレマウマウ火口での爆発は1924年以来84年ぶり。
溶岩の流出はなく、爆発によって岩石が飛び散った。
日本人も多く訪れる観光地だが、AP通信によると負傷者の情報はない。
現在火口付近は立ち入り禁止となっている。




