ベトナム料理「Bac Nam」をご紹介
2005年01月19日
ベトナム料理「Bac Nam」をご紹介
ベトナム料理 Bac Nam(バクナム)
月曜日から金曜日は午前10時30分から午後9時30分
土曜日と日曜日は 午前11時00分から午後9時30分
(夜は予約が確実)
1117 S.King Street
Tel 597-8201
おいしいお店情報です。今回はスタッフ「Big Sister」と「Kaimanahila」が
ベトナム料理「Bac Nam」を紹介
■「やっぱり思った通り」
S.King通り沿いでPensacolaとPiikoiの間はS.King通りは東へ向かってのワンウエイなので進行方向右側です。 このあたりはローカルに愛されている風のレストランが数多くあるところです。
■Big Sisterのレポート
以前のメルマガで紹介されたベトナム料理バクナムに行ってきました。
開店前にも関わらず快く迎えてくれたオーナー。レジではお子さんがお店番をしていて、店内は飾らない家庭的な雰囲気です。
10時半という半端な時間だったので、軽めに水餃子風、スパイシーショートリブ(ベトナム流カルビ)、エビカレーの3品を注文。
餃子はお米の皮で、スパイシーなソースにつけていただきます。飲茶の威水角を揚げずに蒸したといったところで、つるっとした喉ごしが美味。
リブはかなりよく焼けていますが、餃子のソースにつけて食べたら、これもまたイケました。
フィンガーボールを持ってきてくれるあたりは、さすがです。
カレーはベトナム流にバゲットとともに。とてもマイルドですが、濃厚なミソの味がソースにとてもよく合います。
カレーがメニューにあることから、友達が「もしや……」と言っていたのがビンゴ!
シェフはマイランに7年いて、半年程前に自分のお店をオープンしたとのこと。
地元紙にも紹介されて連日賑わい、うれしい悲鳴を上げている様子でした。
アルコール類は持ち込み。お店の裏に駐車場があります(ただし数台)。
■Kaimanahiraのレポート
最近、噂のベトナム料理と聞いて楽しみにしてやってきました。
雨の降る昼の11:30ごろ、12/31ということで昼はすいていました。(この日の夜は予約で一杯だそうです)Big Sisterから情報はもらっていたのでなんとなくイメージはつかめていましたが、シンプルですがきれいでよいお店。
オープンは2004年の8月頃のようです。
前述のようにシェフのKimmyさん(女性)は「マイラン」にいたそうです。そして、ホールを取り仕切るのがTamさんでお二人はご夫婦です。
私たちは、生春巻き(Summer Roll)一本から頼めます、Bo Look Delight(Big Sisterが水餃子風といっていたもの)、そして蟹のカレーをオーダー。
カレーはご飯とフランスパン両方でお願いしました。
いやーおいしかったです。ちょっと味が濃いめのところは「マイラン」の感じがしますが、女性らしい細やかさもあります。
カレーは全部で6種類あります(鳥・豚・ラム・エビ・大エビ・蟹)蟹だけはHalfとWholeの2サイズ用意されています。
おなか一杯だったんですが最後にはじめて見るデザートを見つけたのでついオーダーしてしまいました。2色タピオカ(正式名失念) 写真のようにきれいな デザートです。赤と白のタピオカにココナツミルク、一番下にはクラッシュした氷が入っていました。冷たくてさっぱりで不思議な感触のデザートすっかり完食 でした。
Tam&Kimmyさんとても気さくで親切でおしゃべり好きフレンドリーなお店です。
ちょっとワイキキからは離れていますがアラモアナからは近いですので(歩くとちょっとあるかな)エスニックを気取らずにばかばか食べたいときにお奨め。値 段はこれだけでTAXはいって$31.88-納得!!!
ベトナム料理「Bac Nam」を紹介
■「やっぱり思った通り」
S.King通り沿いでPensacolaとPiikoiの間はS.King通りは東へ向かってのワンウエイなので進行方向右側です。 このあたりはローカルに愛されている風のレストランが数多くあるところです。
■Big Sisterのレポート
以前のメルマガで紹介されたベトナム料理バクナムに行ってきました。
開店前にも関わらず快く迎えてくれたオーナー。レジではお子さんがお店番をしていて、店内は飾らない家庭的な雰囲気です。
10時半という半端な時間だったので、軽めに水餃子風、スパイシーショートリブ(ベトナム流カルビ)、エビカレーの3品を注文。
餃子はお米の皮で、スパイシーなソースにつけていただきます。飲茶の威水角を揚げずに蒸したといったところで、つるっとした喉ごしが美味。
リブはかなりよく焼けていますが、餃子のソースにつけて食べたら、これもまたイケました。
フィンガーボールを持ってきてくれるあたりは、さすがです。
カレーはベトナム流にバゲットとともに。とてもマイルドですが、濃厚なミソの味がソースにとてもよく合います。
カレーがメニューにあることから、友達が「もしや……」と言っていたのがビンゴ!
シェフはマイランに7年いて、半年程前に自分のお店をオープンしたとのこと。
地元紙にも紹介されて連日賑わい、うれしい悲鳴を上げている様子でした。
アルコール類は持ち込み。お店の裏に駐車場があります(ただし数台)。
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■Kaimanahiraのレポート
最近、噂のベトナム料理と聞いて楽しみにしてやってきました。雨の降る昼の11:30ごろ、12/31ということで昼はすいていました。(この日の夜は予約で一杯だそうです)Big Sisterから情報はもらっていたのでなんとなくイメージはつかめていましたが、シンプルですがきれいでよいお店。
オープンは2004年の8月頃のようです。
前述のようにシェフのKimmyさん(女性)は「マイラン」にいたそうです。そして、ホールを取り仕切るのがTamさんでお二人はご夫婦です。
私たちは、生春巻き(Summer Roll)一本から頼めます、Bo Look Delight(Big Sisterが水餃子風といっていたもの)、そして蟹のカレーをオーダー。
カレーはご飯とフランスパン両方でお願いしました。
いやーおいしかったです。ちょっと味が濃いめのところは「マイラン」の感じがしますが、女性らしい細やかさもあります。
カレーは全部で6種類あります(鳥・豚・ラム・エビ・大エビ・蟹)蟹だけはHalfとWholeの2サイズ用意されています。
おなか一杯だったんですが最後にはじめて見るデザートを見つけたのでついオーダーしてしまいました。2色タピオカ(正式名失念) 写真のようにきれいな デザートです。赤と白のタピオカにココナツミルク、一番下にはクラッシュした氷が入っていました。冷たくてさっぱりで不思議な感触のデザートすっかり完食 でした。
Tam&Kimmyさんとても気さくで親切でおしゃべり好きフレンドリーなお店です。
ちょっとワイキキからは離れていますがアラモアナからは近いですので(歩くとちょっとあるかな)エスニックを気取らずにばかばか食べたいときにお奨め。値 段はこれだけでTAXはいって$31.88-納得!!!



