

虹の星
高砂 淳二 (著)¥3150(税込)/小学館2008年6月11日発売
高砂淳二が世界中で出会った、虹だけの写真集
2001年に夜の虹に出会ってから、高砂氏は、世界中で虹を撮影してきました。ハワイ、ケニア、ニュージーランド、アイルランド、そして日本。虹は、世界中で「幸福の象徴」と言われていますが、高砂氏の撮影した虹の写真は、美しさと同時に神々しさを感じさせるもので、「私たちは美しい虹の出る唯一の星に住んでいる」というメッセージを持った、全編虹の写真集になります。印刷は通常の印刷の16倍の解像度を誇る高精細印刷とし、ディテールの美しさが際だつ仕上がりです。 (小学館webサイトより抜粋)