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      <title>YourStory</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <item>
         <title>people65</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span style="color: #0000ff"><strong>&nbsp;L&amp;L Hawaiian Barbecueが日本に上陸</strong></span>
</p>
<p>
6月7日、渋谷に黄色と赤の<span style="color: #0000ff"><strong>「L&amp;L・ハワイアンバーべキュー｣日本１号店</strong></span>がオープン。<br />
場所は渋谷の宇田川町交番近くで、東急ハンズの並びと言う好立地。<br />
1Fはオーダーカウンターとカウンター席、2F、3Fに約70席のイートインスペースが設けられている。「L&amp;L・ハワイアンバーべキュー｣はハワイのあちらこちらで見ることが出来るプレートランチ屋さん。1976年にホノルルでオープンした１号店を皮切りに「L&amp;L・ハワイアンバーべキュー｣はハワイのローカルに愛され店舗を増やしていった。現在はハワイに約50店舗、全米では約200店舗のフランチャ イズ加盟店を持つ人気ブランドに成長した。そして、満を持しての日本進出！<br />
<strong>株式会社　L&amp;L Japan&nbsp;&nbsp; 代表取締役　森 亮介氏</strong>にお話を伺った。<br />
森氏と「L&amp;L・ハワイアンバーべキュー｣の運命的な出会い、プレートランチに託す熱い思いなど興味ある話をお読みください。
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000"><strong>【</strong>L&amp;L Hawaiian Barbecue<strong>】</strong></span><br />
1976年にJohnson Kam と Eddie Flores, Jr.が、ホノルルのリリハ・ストリートに&rdquo;L&amp;L Drive-Inn&rdquo;をオープンしたのが「L&amp;L Hawaiian Barbecue」の始まり。1988年にフランチャイズ展開をハワイで開始しプレートランチ販売の基礎を作り上げていった。1999年にはハワイからカリフォルニアに進出をする。その際に、ハワイから来た店であることをわかってもらうために<br />
「L&amp;L Hawaiian Barbecue」の名前を使うようになった。その後わずか10年で西海岸を中心に200店舗にまで、その数を増やしていった。彼らはトラディショナル・ハワイアン・プレートランチと呼ばれるスタイルを守り続けている。それは、アイスクリーム用スクープでライスを2スクープ、マカロニサラダを1スクープお皿に盛り、空いたスペースに主に照り焼き、BBQ、チキンカツなどの肉類のおかずをたっぷりと盛りつける。１つの容器に全てが入っているのがトラディショナル・ハワイアン・プレートランチ。手軽さ、ボリューム、味のハーモニーとランチの要素がそこには全て集約されている。もちろん、ロコモコ、スパム、サイミン（日本ではまだメニューに載っていないが）などのハワイローカルフードから最近のニーズにあったヘルシーメニューまで用意されていて、ハワイでは多くのロコに愛されている。<br />
全米の外食産業べスト100社に社名が掲載され、ハワイでも多くの賞を受賞している。急成長を遂げているハワイ発の外食産業だ。株式会社L&amp;L Japan は、100% L&amp;L Hawaiian Barbecue 社のフランチャイジーとして、日本における市場開発をおこなっていく。
</p>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Mon, 16 Aug 2010 16:31:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people64</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span style="color: #000080"><strong>Vance K</strong></span>が再始動します！<br />
FMヨコハマの土曜お昼の番組<strong><a href="http://www.fmyokohama.co.jp/onair/dj/VanceK" target="_blank">&quot;Smilin&#39;! Groovin!&quot;</a></strong>でおなじみのヴァンス・K。<br />
音楽活動は年に数回のカヴァイハエでのライブ以外、行っていませんでしたが&hellip;<br />
いよいよ、動き始めます！新しいバンドの名前は<span style="color: #008000"><strong>&quot;Vance K BAND&quot;</strong></span>!!<br />
このシンプルすぎるぐらいのネーミングにヴァンスの気持ちが詰まっています。
</p>
<p>
これから、どんな音楽活動をしていくのか&hellip;何を目指すのか&hellip;<br />
このインタビューに全ての答えがあります！
</p>
<p>
<strong>【Vance K （ヴァンス・K) プロフィール】</strong>&nbsp;<br />
ハワイ　ビッグアイランド　ヒロ出身の日系４世。ハワイのラジオ局KKBG-FMで活躍後、1993年来日。FMヨコハマ、インターFMなどで人気ラジオDJとなる。<br />
現在、FMヨコハマで土曜の番組<strong>&quot;Smilin&#39;! Groovin!&quot;</strong>を担当している。
</p>
<p>
音楽活動もアイランド・ミュージック・バンド<span style="color: #3366ff"><strong>&rdquo;Kawaihae&rdquo;</strong></span>のリーダー として活躍したが、<br />
仕事の関係でメンバーがハワイと日本に別れてしまったため 、４年ほど前より年に数回のライヴを行うにとどまっていた。しかし、2010年<span style="color: #008000"><strong>&quot;Vance K BAND&quot;</strong></span>を結成し活動を開始した。<br />
新しい、ヴァンスに注目をしたい！
</p>
<p>
<span style="color: #008000">&nbsp;<strong>-Vance K BAND</strong>-</span><br />
<strong>&nbsp;Vance K</strong>&nbsp;<span style="color: #993366">リード・ボーカル＆ウクレレ</span><br />
<strong>&nbsp;Kinchan&nbsp;</strong><span style="color: #993366">ギター＆バック・ボーカル</span><br />
&nbsp;<strong>Kiwi&nbsp;&nbsp;</strong>&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;<span style="color: #993366">ベース＆バック・ボーカル</span><br />
<strong>&nbsp;Annsan</strong>&nbsp;<span style="color: #993366">パーカッション＆バック・ボーカル</span>
</p>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 21 Apr 2010 09:50:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people63</title>
         <description><![CDATA[<p>
父と二人の息子が織りなすハーモニーは家族のサウンド。オハナ（Ohana)を大切にする<br />
ハワイだからこそ生まれた極上のハーモニーだ。<br />
<span style="color: #800000"><strong>ManoaDNA</strong></span>は、本当にハワイらしいバンドなのではないかと思う。
</p>
<p>
ファンにとっては常識だと思うが、ManoaDNAの名前の由来を書いておく。<br />
「Manoa」は、彼等が住んでいるオアフ島のマノア。地名だ。<br />
そして、「DNA」は父親の意味のDad、長男のNick、そして次男の Alexの頭文字を取った<br />
造語で、もちろん、日本人の血をひくKAWAKAMIファミリーのDNAも表している。
</p>
<p>
インタビューアーの怠慢で、インタビューから時間が経ってしまったが、４月21日には、日本デビューアルバム<strong>「PURE ALOHA!」</strong>も発売される。ゴールデンウイークには来日。NHK&rdquo;みんなのうた&rdquo;<strong>「Aloha You～きずな～」</strong>も流れている。2010年ハワイ州観光局キャンペーンソング<strong>「OUR HAWAIʻI」</strong>も彼等が歌っていると、日本での活躍もめざましい。<br />
<br />
これから必ず聴くことになるであろうManoaDNAをこの機会によく知って欲しい。親子三人の暖かい思いと音楽にかける真摯な気持ちをこのインタビューで知ることが出来ると思う。
</p>
<p>
<strong>【ManoaDNA プロフィール】</strong><br />
2005年に親子３人でManoaDNAを結成。<br />
ハワイ州観光局の２００８年度キャンペーンソングとしてAlexがオリジナルで書いた「Discover Aloha with Me」
は、日本でもヒットした。そして、２００９年度には、第２弾のキャンペーンソングとして、「Only in
Hawaii」を書き下ろし、提供している。 更に、Manoa DNA
はハワイ州生誕５０周年記念番組のテーマ曲を制作し、ホノルル市と広島市の姉妹都市提携５０周年のドキュメンタリー番組にも自ら主役として出演を果たす。<br />
2010年ハワイ州観光局キャンペーンソング「OUR HAWAIʻI」も提供。
</p>
<p>
<span style="color: #808000"><strong>Lloyd（DAD）</strong></span><br />
父親であるロイドは、プロ・ミュージシャンとして35年以上のキャリアの持ち主。<br />
Cecilio &amp; Kaponoのバンドで長年ギターを担当してきた。<br />
息子達とのユニットに可能性を感じ、二人を励ましながらトレーニングし、<br />
ファミリーバンドとしてのサウンドを一段階上のレベルへと導いていった。<br />
ダンディでいておちゃめな魅力が、ManoaDNAの土台としてどっしりと支えている。<br />
誕生日　：　1953年8月18日<br />
趣味：　ゴルフ・スカッシュ・パドルボーディング<br />
好きなこと　：　家族や飼い犬と過ごす穏やかな週末<br />
好きな食べ物　：　ハワイアンフードと日本料理
</p>
<p>
<span style="color: #808000"><strong>Nick</strong></span><br />
大学生時代にユニバーシティ・シンガーズのソロイストとして活躍。<br />
大学卒業後は弟のAlexとタッグを組んだ。<br />
兄弟バンドとして、家族・友人を楽しませ、パーティーでエンターテイメントを<br />
披露するなどの活動をするなかで、父親Lloydが参加し、ManoaDNAと進化した。<br />
誕生日　：　1983年2月20日<br />
趣味　：　パドルボーディング・ゴルフ・アウトドアスポーツ<br />
好きなこと　：　音楽・芸術・食べること・愛犬<br />
好きな食べ物　：　大トロ刺身
</p>
<p>
<span style="color: #808000"><strong><span>Alex</span></strong></span><br />
アメリカ本土の大学で1年間学んだ後、ハワイ大学へ転校し、<br />
音楽の道へ進むことを決意。<br />
生まれながらの才能と粘り強さで、ManoaDNAのサウンドを作り上げている。<br />
彼のあふれ出す創作意欲を武器に、ManoaDNAは前へ前へと進んでいく。<br />
誕生日　：　1986年1月2日<br />
趣味　：　ゴルフ・パドルボーディング<br />
好きなこと　：　料理・睡眠・友達と遊ぶ<br />
好きな食べ物　：　チーズ・パン・パイ・チキン・・・その他なんでも
</p>
<p>
(ManoaDNA ブログより)
</p>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 21 Apr 2010 09:44:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people62</title>
         <description><![CDATA[<p>
自らの音楽活動、ウクレレやスラックキー・ギターの指導、普及、
アーティストの発掘、マネージメントと日本のハワイアンミュージック発展の
ために八面六臂の活躍を続けている面谷誠二氏。<br />
<br />
以前　&ldquo;IMEHA&rdquo;というバンドメンバーとして、このコーナーに登場いただきましたが約5年ぶりのインタビューとなりました。 これからのハワイアンミュージックの行く末から、ウクレレの魅力、上達方法など多岐にわたり、オヤジ２人でじっくりと話し合ってみました。
</p>
<p>
【面谷誠二（SEIJI OMOTANI）プロフィール】<br />
トイズミュージックスクール主宰<br />
広島市出身、フリーのギタリストとして多くのアーティストの
コンサートサポートやレコーディングに参加。<br />
現在、トイズオフィスのプロデューサーとしてとして活動中。<br />
［主なプロデュース作品］<br />
IWAO/HAPPY DAYなど3作品<br />
ブレッド＆バター/「B.B.C.」ほか<br />
Aloha Breeze 1,2,3<br />
現在、IMEHA、E KOMO MAIのリーダーとして活動中！<br />
(トイズミュージックスクール HPより)
</p>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 09:30:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people61</title>
         <description><![CDATA[<p>
久々に現れた、若手男性３人組のハワイアンバンド。<br />
Wヴォーカル、ギター２本（たまにウクレレ）、ピアノという日本ではあまり見ることが出来ない編成が美しい音色を奏でます。<br />
ライブ活動以外にも、フラのショー、コンペでの演奏、ホイケなど現場をこなしてきています。最近のホイケでは70曲に及ぶ演奏をするなど、見かけ通り骨太な３人組。<br />
バンド結成の経緯、ハワイアンに対する気持ち、これからのヴィジョンなど聞いてみました。<br />
<br />
結成当時から聞かせてもらっていましたが、確実に進歩をしています。<br />
サングラスに白いシャツ見かけは怖そうですが&hellip;<br />
まじめに、真摯にハワイアンに取り組んでいる姿勢はさわやかです。<br />
これからのNa Leiは楽しみです。<br />
<br />
【PROFILE】<br />
2006年結成。ハワイ語でたくさんのレイという意味。
</p>
<p>
木梨あき:R&amp;B系　ヴォーカル／ギター<br />
山本隆太:ニューオリンズスタイル　ピアノ／コーラス<br />
山田john泰介:フィンガーピッキングスタイル　ギター／コーラス<br />
<br />
2006、2007年度ジャパン・カウアイ・モキハナ・フェスティヴァルにてバンド賞受賞<br />
</p>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 09:30:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people60</title>
         <description><![CDATA[<p>
山内康弘氏インタビュー<br />
YOKOHAMA HAWAII FESTIVAL（ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル） 創始者　/　実行委員長<br />
<br />
毎年横浜で行われていた「YOKOHAMA HAWAII FESTIVAL2009（ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル2009） 」が今年は様変わりをして、7月10、11，12日の３日間パシフィコ横浜Aホールで行われます。<br />
過去七回行われていた大桟橋では「Aloha YOKOHAMA」というイベントが7月22日から開催されるようです。<br />
<br />
ちょっとした、このねじれ現象とあまり間をおかずに行われる2つのイベントに戸惑っている方もいらっしゃるのでは&hellip;？<br />
そういうわけで今回は、YOKOHAMA HAWAII FESTIVAL（ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル） の創始者であり「YOKOHAMA HAWAII FESTIVAL2009（ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル2009）」の実行委員長でもある山内康弘氏にお話を伺ってみました。
</p>
]]></description>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 09:58:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people59</title>
         <description><![CDATA[<p>
ハワイ・オアフ島ノースショアをホームグランドに活躍する<br />
女性アーティスト「ヘザー・ブラウン」。<br />
3月、東京・青山にギャラリーがオープンしました。めずらしいパーソナルギャラリーです。<br />
小さなスペースですが、とても気持ちの良いギャラリーです。<br />
<br />
作品を作り始めて僅か３年で、人気となり世界中のギャラリーに彼女の作品は<br />
飾られているそうです。<br />
独特な線の使い方とカラフルな色。一度見たら忘れられないそんな作品が並んでいます。<br />
ヘザーも作品と同じようにシンプルで明るいサーファーガールです。<br />
取材の翌日が誕生日だと聞き花束を持って行きましたが、とても喜んでくれました。
</p>
<p>
運が良ければ、彼女のオリジナルを手に入れることも出来ます。<br />
（オリジナルは、７万円台～）
</p>
<p>
是非一度、足を運んでみてください。
</p>
]]></description>
         <link>http://8011web.com/yourstory/2009/05/people_59.php</link>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 13 May 2009 09:32:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people58</title>
         <description><![CDATA[<p>
毎年、各地のイベントで歌っている姿を拝見していた笛吹奈保子さんですが、<br />
お話をじっくりお伺いしたのは初めてでした。<br />
数年前にアグネス・キムラさんから、「すごい子がいるわよ」と聞いていたので、私たちも注目していました。<br />
ハワイ音楽の巨匠「ケオラ・ビーマ」からも絶賛された歌声は進化し続けているようです。<br />
音楽との出会い、ハワイアンとの出会い、そして、今の想いなど、たっぷりお伺いしました。
</p>
<p>
【プロフィール】<br />
笛吹　奈保子（うすい　なおこ）<br />
幼い頃から日本三大祭「御柱祭」の曳航（えいこう）できやりを歌う。<br />
高校３年で上京、本格的なボイストレーニングを始める。<br />
2001年、初めてハワイの音楽に触れ、その大きなグルーブ感や透き通った音に感動し、ハワイ音楽に浸透する。現在、ライブハウスやハワイアンイベント等で活躍中。<br />
（<a href="http://www.catv296.ne.jp/~naosound/" target="_blank">オフィシャルサイト</a>より）
</p>]]></description>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 17:23:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people57</title>
         <description><![CDATA[<p>
２年ぶり２回目の登場となる、マーク・ケアリイ・ホオマル氏。<br />
昨年、６月の来日公演は大好評、最近は「徹子の部屋」に出演し知名度もアップしています。
</p>
<p>
今回のインタビューでは、彼の生徒にも参加していただき、和やかな雰囲気の中でおこなわれました。<br />
しかし、辛口のトークは相変わらず。「フラ界の革命児」のイメージは変わっていません。<br />
昨年のメリーモナークでの裏話など、ビックリするような話も飛び出しました。
</p>
<p>
2009年2月には、「アカデミー・オブ・ハワイアンアーツ」の来日公演が行われます。
</p>
<p>
じっくりとお読みください。
</p>
]]></description>
         <link>http://8011web.com/yourstory/2008/11/people57.php</link>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 12:50:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people56</title>
         <description><![CDATA[<p>
19歳になったTaimane Gardnerが、素晴らしいウクレレテクニックで横浜の観客を魅了した。<br />
16歳でウクレレの天才少女として鮮烈なデビューをした彼女は確実に成長していた。<br />
8歳から始めたストリートパフォーマンスで身につけたステージング、Don Ho氏、Shimabukuro兄弟に習ったというテクニック。<br />
これからどのようなアーティストに成長していくのか楽しみはつきない。
</p>
<p>
新しいアルバムではヴォーカルにも挑戦している。彼女の歌声を聞いてみて欲しい。
</p>
]]></description>
         <link>http://8011web.com/yourstory/2008/10/people56.php</link>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 09:17:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people55</title>
         <description><![CDATA[<p>
Hawaiiを代表する歌姫「AMY HANAIALI`I」。<br />
8011web.comには４回目の登場です。
</p>
<p>
&quot;YOKOHAMA HAWAII FESTIVAL&quot;でも日本のダンサーと素敵なコラボを披露してくれたAMYさん。<br />
「<span class="honbun2">&#39;Aumakua」という新しいアルバムをリリースされたばかりです。<br />
&rdquo;マクドナルド&rdquo;も無いというモロカイ島に住み、公私ともにとても良い状況だとおっしゃっていました。<br />
</span>
</p>
<p>
今回は、新しいアルバムについて、たっぷりとお話をお伺いしました。<br />
9月には待望のジャパン・ツアーが行われます。お楽しみに！<br />
<br />
</p>
]]></description>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 11:38:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people54</title>
         <description><![CDATA[<p>
日本では数人しかいないと思われる、プロのレイメイカーの中でも最近 活躍がめざましい大谷幸生さん。レイメイカーの方のインタビューをしたいと考えていたのですが、ハワイ、地方と忙しくされていてなかなか機会がありませんでしたが、やっと実現しました。
</p>
<p>
日本と言うバックグラウンドを大切にしながら、ハワイの文化であるレイを皆さんに伝え、<br />
誰もがレイを作れる様になれば良いと語る大谷さんは自然体の方で、日本の花を使って作るレイは<br />
とても素敵なモノでした。
</p>
<p>
最近出版された、レイメイキングの本を見て私もチャレンジしてみたくなりました。
</p>
<p>
【プロフィール】<br />
大谷幸生（yukio otani）<br />
日本の土地に育つ花を使い、様々な手法をたくみに駆使しオリジナルのレイを編みあげる
レイ・メイカーとして活動中。自然との調和を心がけ花の持つ美しさや意味を
最大限に生かすことを心がけていたところ、レイと出会い、レイ作りの人間国宝 マリー・マクドナルドさんのもとで勉強を続ける。<br />
日本全国で心温まるレイのワークショップを展開し人気上昇中。（<a href="http://www.umahana.com/" target="_blank">UMAHANA　WEBサイト</a>より）
</p>
]]></description>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 09:30:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people53</title>
         <description><![CDATA[<p>
日本で広く名前を知られているウクレレ奏者の一人「ハーブ・オオタ・ジュニア」氏の登場です。<br />
ご存じ、彼のお父さんはウクレレ・レジェンド「ハーブ・オオタ＝オータサン」。<br />
偉大な父と同じ道を行くことは大変なのでは&hellip;と、想像していましたが、大きな影響は受けているものの、しっかりと自分の道を歩いていらっしゃいました。
</p>
<p>
物静かな彼が、バスケットの試合を観ると人が変わると言う話にはビックリ！<br />
アルバムについて、ウクレレの上達方法、ウクレレの選び方など様々な話で盛り上がりました。<br />
ウクレレファンは必読です。
</p>
]]></description>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 09:58:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people52</title>
         <description><![CDATA[<p>
ロバートさんは三回目の登場。いつも楽しく厳しい話を聞かせて下さいます。<br />
そして今回は &quot;<span class="honbun2">ハーラウ・ナー・カマレイ &quot;のベテラン、ブリさんとカリコさんもご一緒です。<br />
以前から生徒の方々はクムのことをどう見ているのか興味がありましたので、楽しみな対談となりました。</span><span class="honbun2">ブリさん、カリコさんとは10年近いお付き合いなので、和気あいあいと思いましたが、<br />
クムの前で前半は緊張気味・・・・・ロバートさんの偉大さをあらためて認識しました。<br />
</span>
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今回の対談、日本の方にはかなり厳しいお話も出てきました。<br />
しかし、これも彼らが本気でハワイの文化であるフラを守り伝えたいからだと思います。
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フラに対する考え方、思いは人それぞれですが、フラを教える指導者の方、ハワイの文化としてのフラを真剣に学びたい方には是非、読んでいただきたいと思います。
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<span class="honbunBO">【プロフィール】</span><br />
<span class="honbunBOblue">Robert Cazimero（ロバート・ウルヴェヒ・カジメロ）</span><br />
<img src="http://8011web.com/mt/ibrowser/uploads/52_kamalei_18.jpg" alt="52_kamalei_18.jpg" width="150" height="210" />
<br />
<span class="honbun2">師であるマイキ・アイウ・レイクからの教えを忠実に守り、ハーラウ・ナー・カマレイを主宰、<br />
ハワイ文化の継承に努めている。<br />
ミュージシャンとしての活動も有名で、ザ・ブラザーズ・カジメロとして、「ハワイアン・コンテンポラリー」という新しいハワイ音楽を創造、数え切れないほどのヒット曲を生み出し、<br />
数々の賞を受賞している。<br />
ハワイ、日本、世界、フラを踊っている人でこの人を知らない人はいないといっても過言ではない。</span>
</p>
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<span class="honbunBOblue">Keola &ldquo;Bully&rdquo; Makaiau（ケオラ・ブリ・マカイアウ）</span><br />
<img src="http://8011web.com/mt/ibrowser/uploads/52_kamalei_15.jpg" alt="52_kamalei_15.jpg" width="150" height="210" />
<br />
<span class="honbun2">1989年よりハーラウ・ナー・カマレイのメンバーとなる。<br />
日本公演で多くのファンと会い、これをきっかけに日本語の勉強も始めた。日本酒が大好き。</span>
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<p>
<span class="honbunBOblue">Kyle &ldquo;Kaliko&rdquo; Chang（カイル・カリコ・チャン）</span><br />
<img src="http://8011web.com/mt/ibrowser/uploads/52_kamalei_16.jpg" alt="52_kamalei_16.jpg" width="150" height="210" />
<br />
<span class="honbun2">1986年にフラを始め、1992年にハーラウ・ナー・カマレイのメンバーとなる。<br />
日本公演にも多数来日し、口数は少ないが温厚で、一緒にいるとほのぼのとした気持ちにさせてくれる。</span>
</p>
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<span class="honbunBOblue">Halau Na Kamalei（ハーラウ・ナーカマレイ）</span><br />
<span class="honbun2">ロバート・ウルヴェヒ・カジメロ氏が主宰するハーラウ。<br />
1975年6月11日設立。今年でハーラウ設立33年目迎え、</span><span class="honbun2">ハーラウとしては、活動30周年記念として出場した2005年のメリーモナークフェスティバルで総合優勝を収めた。</span>
</p>
]]></description>
         <link>http://8011web.com/yourstory/2008/07/people52.php</link>
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 10:07:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>people51</title>
         <description><![CDATA[<p>
ハワイ取材の第四弾。今回の取材旅行の最後を飾るのは 「Billy V」氏
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<p>
実は私もお会いすることになって、下調べをさせていただくまで Billy V氏、知らないな・・<br />
程度の認識でした。ところが調べていくうちにあの声も、あの番組も、アロハスタジアムで<br />
よく聞いていた声がもBilly さんだとわかりました。
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ハワイのテレビでもラジオでも活躍なさっている人気司会者、ＤＪです。<br />
ハワイのラジオ事情や新しいハワイ音楽事情をたっぷり伺いました。<br />
この取材の前日の行われた、ハワイ大学フットボールチームの試合の話でかなり盛り上がり<br />
録音時間はここに掲載されている1.5倍ぐらいになってしまいました。
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奥様は日本でフラを教えていらっしゃる著名な先生。<br />
Billy さんも大変な親日家です。
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正月に家族三人のんびり過ごしていらっしゃる、自宅におじゃましました。
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         <category>PEOPLE</category>
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 11:23:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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